思い出の音楽や本は手元に残っていますか?
ビートルズのことを何度も書いたため、少しセンチメントな気持ちになりました。そこでひとつ質問です。あなたが子どもの時、何度も聴いた音楽(レコード/CD)や繰り返…
ビートルズのことを何度も書いたため、少しセンチメントな気持ちになりました。そこでひとつ質問です。あなたが子どもの時、何度も聴いた音楽(レコード/CD)や繰り返…
またも楽天マガジン推しですみません。楽天マガジンはムックも読めるのが魅力ですが、「LDK特別編集 カルディ The Best 2023」を読み、そこで紹介され…
またビートルズですみません。赤盤・青盤以外に名曲があるのは当然なんですが、むかしのレコードの時代なら「シングルのB面」扱いのようなナンバーにも、ビートルズは隠…
きょうは、タイトルのとおり、しろばんばのカレーを作ってみての感想です。「なにそれ?」と思うでしょう。当然です。わたしも原田ひ香さんの「図書館のお夜食」を読むま…
ビートルズの赤盤・青盤[2023 Edition]を聴いていると、やはりムズムズと「あの曲が抜けてる」「あんないい曲なのに」という気がしてくる人は多いはず…。…
日本人は日本のことを意外と知らないーー。そんな気づきは嬉しくもあり楽しくもあり。きょう読んだ記事でまたひとつ「知らなかった」ことが増えました。アイスコーヒーは…
ビートルズの赤盤・青盤の[2023 Edition]が発売されました。長らくビートルズのベスト盤、入門盤として親しまれてきましたが、今回は曲目も増え、最新のデ…
韓流ドラマといえば、記憶喪失、ドロドロの復讐劇、都合の良い展開だけが売りだと思い込んでいる人は、人生の半分を損しているとしか思えません。Netflixで独占配…
きょうは小野不由美氏の大人気ファンタジー「十二国記」シリーズのなかから、傑作短編「青条の蘭(せいじょうのらん)」(短編集『丕緒の⿃』=新潮文庫=収録)を紹介し…
遅ればせながらですが、「マイナ保険証」ーーマイナンバーカードの保険証利用をはじめて使ってみました。「マイナ保険証を使ったほうが医療費が得になる」という記事を読…
きょうは小野不由美氏の「十二国記」シリーズの中でも屈指の人気を誇る、雁国の王と麒麟の絆を描いた『東の海神 西の滄海』(新潮文庫)を紹介します。もし「十二国記で…
きょうも前回に続いて荻原規子氏の「西の善き魔女」シリーズの紹介で、第2作目「秘密の花園」です。誰もが好きな”学園もの”と呼べるジャンルですが、陰謀渦巻く女学校…
荻原規子氏の「西の善き魔女」シリーズーーその第1作目となる「セラフィールドの少女」を紹介します。母の形見の首飾りによって明かされる出生の謎。幼なじみを襲う謎の…
きょう紹介するのは、和製ファンタジーの傑作を多数書かれている荻原規子氏の「RDGレッドデータガール」です。ジャンルで言えばファンタジーかもしれませんが、青春小…
部屋の隅、戸棚の隙間、そして壁の割れ目。もしそこから、誰かの「視線」を感じたら——。ホラーミステリの旗手・三津田信三氏の『のぞきめ』(角川ホラー文庫)は、人間…
きょうも夜に聞くと心地よい韓流ドラマ曲です。日本にも熱いファンが多い世界的アーティスト、BTSのメンバーが歌う曲の中でも、特に夜に聞きたい3曲を紹介します(2…
きょうも夜に聞くと心地良い音楽の紹介です。きょうは妻の影響で観るようになった韓流ドラマから選びました。韓流ドラマ好きなら「ああ、あの曲!」と思う旋律のものばか…
きょうは夜に聞くと心地良い映画音楽を紹介します。ベッドに入ってからBGMとして流す私のプレリストから選曲しました。映画の情景を思い浮かべながら眠りにつくのは何…
きょうはイギリスの映画『フローズン・タイム』(原題:Cashback)を紹介します。もともとは2006年製作の短編映画でしたが、アカデミー賞の短編部門ノミネー…
みなさんは「お薬手帳」を使っていますか。病院にかかって薬を処方された時、調剤薬局の薬剤師さんに「お薬手帳はお持ちですか?」と聞かれるアレです。けさ読んだネット…