「まごわやさしい」を率先…健康のため「腸内美人」をめざそう
ここまで自家流ストレッチの紹介を行ってきました(自家流と言っても、わたしが通うリハビリの先生から教わったメニューばかりですが)。きょうは趣向をがらりと変えて、…
ここまで自家流ストレッチの紹介を行ってきました(自家流と言っても、わたしが通うリハビリの先生から教わったメニューばかりですが)。きょうは趣向をがらりと変えて、…
前回記事でポイント投資はノーリスク・ハイリターンと書きましたが、これは「ポイントという”おまけ”で得たものを投資に活用する」という意味で、本来、リスクがなくリ…
ネット証券の”2トップ”である楽天証券もSBI証券も、投資信託は100円から購入でき、しかも、ポイントを使って購入できます。原資がポイントなら「ノーリスク」で…
2回連続で行動経済学について取り上げました(「無駄遣いを行動経済学から考えよう」と「さりげなく誘導するナッジ理論とは」)。「入門書レベルでいいので、行動経済学…
1994年に公開されたダニー・デビート主演の映画『勇気あるもの』(原題:Renaissance Man)。本作は、広告業界をクビになった中年男性が、陸軍の落ち…
資産運用を始める際、証券会社の選択は重要な第一歩です。現在は、対面での営業がないネット証券が利便性やコストの面で主流となっています。特に国内シェアの高い楽天証…
資産形成の有力な手段であるNISA(少額投資非課税制度)とiDeCo(個人型確定拠出年金)の概要を解説します。運用益が非課税になる税制上のメリットや、制度ごと…
きょうも行動経済学のお話です。前回記事(無駄遣いを行動経済学から考えよう)で投資詐欺を行うような者は「行動経済学を熟知し、悪用する」と書きました。行動経済学に…
行動経済学という学問をご存じでしょうか。人間は知らず知らずにバイアスがかかって非合理な行動を取ることがあります。実際の消費者の行動から、人間の持つ非合理な側面…
きょう紹介するのは、トム・ゴドウィン「冷たい方程式」(原題:The Cold Equations)です。あまりに有名なSF短編で多くの方が紹介文を残しているの…
前回記事で「投資商品は利回りと手数料に着目しよう」と書きました。利回りはなるべく高く、手数料はなるべく安く、が基本なのですが、利回りはいくらぐらいが適正なのか…
以前の記事(ほったらかし投資」をご存じですか)で、資産運用の初心者なら「積立投資信託から始めたらよい」と書きました。とはいえ、投資信託だけでも数多くの商品があ…
床に寝そべってストレッチ、続いて四つん這いになってストレッチ、その次は椅子に座りながら行うストレッチです。わたしの場合、3つのメニューからなります(2023.…
謎が謎のままで終わるリドル・ストーリーばかり集めた紀田順一郎氏編纂の傑作アンソロジー『謎の物語』から、C・モフェット「謎のカード」を紹介します。パリで女性から…
きょう紹介するのはウォルター・テヴィスの「ふるさと遠く」(原題:Far From Home)です。文章を書いていて思うのは、実体のないものを表現するのって、本…
ふるさと納税はちょっと変わった制度です。簡単に言えば、自分が国や自治体に収める税金から居住地以外の自治体に寄付すると、その地の名産品などが返礼品として届くので…
80年の時を隔てた二人が、古い机の隠し引き出しを通じて交わす、せつなくも美しい文通ーー。タイムトラベル・ロマンスの傑作として名高いジャック・フィニィの短編「愛…
本国のアメリカでは、生前もぜんぜん有名ではなく、死後はすっかり忘れ去られてしまったのに、なぜか日本では熱烈なファンが多い不思議なSF作家がいます。ロバート・F…
ほったらかし投資の始め方|投資信託で着実に資産を増やす長期積立分散の基本
前回記事(あなたもスマホ首になってませんか)で紹介したスマホ首(ストレートネック)やねこ背、巻き肩。「ああ、わたしもそう」とおっしゃる方に、是非採り入れてほし…