本好きに悲報! 楽天クーポンが改悪
先日「楽天市場での買い物方法」で書いた内容で大幅な変更が生じました。先日記事のほうも【追記】の形で修正しましたが、これは一本の記事にしておいたほうがいいだろう…
先日「楽天市場での買い物方法」で書いた内容で大幅な変更が生じました。先日記事のほうも【追記】の形で修正しましたが、これは一本の記事にしておいたほうがいいだろう…
株主優待の1デーパスポートを使って、妻とふたりで東京ディズニーランド(千葉県浦安市、以下TDL)に行ってきました。ようやく暑さも収まって穏やかな秋日和のうえに…
株主優待の魅力について連続して書いてきました。きょうは「旅行を楽しむ」です。不動産関係の企業を中心に、自社のサービスをアピールする狙いからホテルの宿泊料金を割…
きょう紹介するのは凪良ゆうさんの「わたしの美しい庭」です。「神さまのビオトープ」のように幽霊が出てくるわけでもなく、「すみれ荘ファミリア」のようにミステリーで…
ゼナ・ヘンダースンの代表作《ピープル》シリーズ、きょうは2作目「血は異ならず」(ハヤカワ文庫SF。原題:The People:No Different Fle…
きょう紹介するのは凪良ゆうさんの「すみれ荘ファミリア」です。前回紹介した「神さまのビオトープ」に続く一般向け小説ですが、前作と異なりミステリー色が強まっている…
きょうはゼナ・ヘンダースンの代表作《ピープル》シリーズを取り上げます。「なんでも箱」の記事で書いたとおり、《ピープル》シリーズの「果しなき旅路」(ハヤカワ文庫…
きょう紹介するのは凪良ゆうさんの「神さまのビオトープ」です。「流浪の月」と「汝、星のごとく」で本屋大賞に2度輝いた凪良さんですが、この連作短編集が出版社の編集…
辻村深月氏の小説には、一度読んだら忘れられない独特の世界観があります。きょう紹介する『光待つ場所へ』(講談社文庫)は、 過去の名作に登場する人物のその後や舞台…
辻村深月氏の小説は、繊細な心理描写と驚きの伏線回収が魅力ですが、作品数が多いうえ「読む順番」がある、というのが定説です。何から読むか迷っている方へーー結論から…
日中はまだ暑いものの、朝晩はすっかり過ごしやすくなりました。夫婦で毎朝のウォーキングを日課にしている身にすれば、まさにウォーキング日和で嬉しいかぎり。しかも、…
前回記事で「高配当重視ならJ-REITも選択肢」と書きましたが、もうひとつ、わたしがおすすめしたいのがインフラファンドです。太陽光発電所の発電装置などへの投資…
昨今の株高の状況について、複数の友人から「保有している銘柄の評価額が上がるのはうれしいけれど、新しく購入しにくいのが悩み」という声を聞きました。わたし自身も国…
情報の取得方法は、最近はユーチューブやSNSという方がとても多くなっています。わたしはどうもアナログ派で「雑誌をじっくり読む」スタイルです。とはいえ、何冊も購…
きょう紹介するのは那須正幹氏の短編「六年目のクラス会」です。那須正幹氏と言えば、「ズッコケ三人組」シリーズで子どもたちから圧倒的な人気を集める児童文学作家です…
きょう紹介するのはSF作家、大原まり子さんの「憑依教室」です。「恐怖のカタチ」と題するホラー短編集に収められているのですが、どの短編も「少女から女性へ」と変わ…
楽天経済圏での買い物方法について、知人から「具体的にどういうふうにしてるの?」と聞かれました。きのう(9月20日)はちょうど「お買い物マラソン」中で「5と0の…
きょう紹介するのは水凪トリさんの「しあわせは食べて寝て待て」(秋田書店)です。新刊を心待ちにしている漫画のひとつで、今月は4巻が発売されたばかり。まだ連載中の…
きょう紹介するのはスティーヴン・グールドのSF小説「ワイルドサイド ーぼくらの新世界ー」(原題:Wildside)です。〈高校を卒業したばかりの5人の少年少女…
きょう紹介するのはネットフリックスのオリジナルドラマ「真夜中のミサ」(原題:Midnight Mass)です。マイク・フラナガン監督が製作総指揮を務めるホラー…